TEL. 0123-45-7061

A駐車場について

A駐車場は新千歳空港ターミナルビル直結!便利で安心!
A駐車場(A3ゲート)の写真

営業時間

24時間営業、年中無休

TEL. 0123-45-7061 FAX. 0123-45-7065

収容台数

A駐車場 1,813台(※大型車枠3台・身障者枠28台を含む)

※大型車のうち、観光バス(緑ナンバー)は駐車できません。C駐車場をご利用ください。


駐車料金

使いやすい時間制料金

入場から出場迄の時間制(1時間150円)なので、1泊2日で1,200円(長時間割引料金)の時間帯も。

詳しくは料金計算でご確認ください。

駐車料金は23時間で1泊2日でも1,200円!

料金計算(消費税込み)

  • ※ご出場する際の料金清算は事前清算機が便利です。
  • ※清算後のサービスタイムは20分です。
1日目
入場~24時間
1時間まで 150円
2時間 〃 300円
3時間 〃 450円
4時間 〃 600円
5時間 〃 750円
6時間 〃 900円
7時間 〃 1,050円
7-24時間 1,200円
24時間毎 1,200円
2日目
24時間~48時間
25時間まで 1,350円
26時間 〃 1,500円
27時間 〃 1,650円
28時間 〃 1,800円
29時間 〃 1,950円
30時間 〃 2,100円
31時間 〃 2,250円
31-48時間 2,400円
24時間毎 1,200円
3日目
48時間~72時間
49時間まで 2,550円
50時間 〃 2,700円
51時間 〃 2,850円
52時間 〃 3,000円
53時間 〃 3,150円
54時間 〃 3,300円
55時間 〃 3,450円
55-72時間 3,600円
24時間毎 1,200円
4日目
72時間~96時間
73時間まで 3,750円
74時間 〃 3,900円
75時間 〃 4,050円
76時間 〃 4,200円
77時間 〃 4,350円
78時間 〃 4,500円
78-96時間 4,600円
 
24時間毎 1,000円
  • 大型車両の場合/上記金額の2倍

    (全長5.5m「突起物含む」以上の車両)

  • 自動二輪の場合

    1時間100円、5時間を超え24時間まで600円

  • 身障者割引

    身障者の方のご利用に際しては、出口若しくは窓口で身障者手帳を係員に提示していただきますと上記料金を50%割引いたします。

    (身障者割引は、航空会社において身体障害者割引運賃の対象者となっている身障者(療育手帳・戦傷病者手帳に「航空割引、本人」の証明印がある方を含みます。)の乗車する車両に適用します。)


ご利用方法

  1. STEP1.

    入口ゲートに入りましたら駐車券発券機の発券ボタンを押して駐車券をお取りください。

    A1入口ゲートの写真A1入口ゲート

    A2入口ゲートの写真A2入口ゲート

    発券機の写真発券機

  2. STEP2.

    空いている場所に駐車いただけます。(駐車した場所をお忘れなく!お近くの標識番号をご確認ください。)

  3. STEP3.

    お車に鍵をかけてターミナルビルへ!(駐車券を紛失しないようにしてください。)

  4. STEP4.

    国内線ターミナルビルの駐車場出入口にある事前精算機で精算支払しますと20分延長のサービスタイムが付きます。

    (精算機から戻る駐車券を忘れないようにしてください)

    出口精算機に精算済みの駐車券を挿入してください。ゲートバーが上がり、そのまま出場いただけます。

  5. STEP5.

    事前精算機の他に、出口ゲートでも精算できます。

    クレジット・Edyは事前精算機、出口精算機ともご利用いただけます。

    事前精算機の写真事前精算機

    出口ゲートの写真出口ゲート

    出口精算機の写真出口精算機


事前精算機設置場所

A連絡橋

中央連絡施設

空港ターミナルビルと駐車場を結ぶA連絡橋、中央連絡施設(国内線ビル側)に事前精算機を設置。

乗車する前に料金の精算ができて、出場がスムーズ!是非ご利用ください。

また、プリペイドカード、クレジットカード、電子マネーEdyでの精算も可能。

事前精算機は、高額紙幣にも対応!


無料傘の貸出

A連絡橋、中央連絡施設

出口ゲート

無料傘の貸出「雨でも安心」

雨天時は、A連絡橋と中央連絡施設の駐車場出入口に貸出用の傘を設置。

ご使用後は、出口ゲート回収ボックスにご返却ください。

 

貸出期間
4月~11月の間(冬季は除く)

駐車場管理規程

一般社団法人千歳観光連盟
新千歳空港A駐車場管理規程

目的

第1条
この規程は、一般社団法人千歳観光連盟(以下「管理者」といいます。)が運営する新千歳空港A駐車場(以下「駐車場」といいます。)の管理に関し、必要な事項を定めることを目的とする。

駐車場の名称等

第2条
駐車場の名称、駐車場管理者の名称、所在地及び代表者の氏名等は、別表第1に掲げるとおりとします。

契約の成立

第3条
駐車場を利用する者(以下「利用者」といいます。)は、この規程を承認のうえ利用するものとします。

供用に関する周知方法

第4条
管理者からの供用に関する周知事項は、所定の場所に常時掲示します。
2 前項の場合において、掲示後一週間を経過したときは、当該事項は利用者に了知されたものとします。

供用時間

第5条
駐車場の供用時間は、24時間とします。

供用の休止等

第6条
管理者は、次の各号に掲げる場合は、駐車場の全部又は一部について供用の休止、車路の通行止め等を行い、若しくは駐車位置の変更、駐車車両の退避を要請することができます。
  1. 天災、火災、爆発その他不可抗力的な施設又は器物の損壊、交通事故、伝染病の発生等の事故が生じ、若しくは生じるおそれがあると認められる場合。
  2. 保安上、供用の継続が不適当と認められる場合。
  3. 工事、清掃、消毒、その他管理上必要な措置をとる場合。
  4. 所管庁より供用中止を命じられた場合。
  5. その他やむ得ない事由がある場合。

駐車可能車両

第7条
駐車場に駐車することのできる車両は、別表第2に掲げる車両(積載物及び取付物を含みます。以下同じ。)とします。

駐車場の入出等

第8条
管理者は、駐車場入口ゲートにおいて利用者に対し入場時刻を刻印した駐車券を交付します。
2 第24条に規定する割引の適用は、駐車券及び身体障害手帳等の割引に必要となる書類をもって管理者の指定する場所で申出るものとします。
3 駐車料金の支払いは、事前精算機又は出口ゲートの自動精算機において駐車券により所定の駐車料金を支払い出場するものとします。
4 事前精算機での駐車料金の支払い後、車両を駐車場から出庫させるまでに20分を超えた場合は、利用者は第20条に定める時間に応じた駐車料金を駐車場出口ゲート自動精算機にて支払うものとします。
5 利用者は、管理者が駐車券の提示を求めたときは、これに応じなければなりません。
6 管理者は、管理上必要がある場合は、駐車場の出入口の一部を閉鎖する事ができるものとします。

二輪車の入出等

第9条
二輪車で駐車場を利用する者は、前条第1項から第3項までの規定にかかわらず、次の各号に掲げる事項を遵守しなければなりません。
  1. 駐車場入口ゲートにおいて駐車券の交付を受けるものとします。
  2. 利用者は、管理者が指定又は誘導する位置に駐車してください。
  3. 駐車料金の支払い並びに第24条に規定する割引の適用は、駐車場管理事務所において行います。
  4. 駐車料金の支払を完了した場合は、速やかに駐車場から出庫するものとします。

駐車日数の制限

第10条
利用者は、同一車両を引き続き10日以上駐車してはなりません。ただし、事前に利用者から申し出があり、管理者が認めた場合を除きます。
2 管理者は、利用者が前項に違反したときは、駐車位置の変更及び所有者への引取り依頼等必要な措置を講ずることができるものとします。

駐車場所

第11条
利用者は、所定の駐車枠内又は管理者が指示した場所に駐車しなければなりません。
2 車いす使用者等の身障者が駐車する場合は、※身障者区画を利用することができます。この場合、駐車中は標章を掲出しなければなりません。
また、歩行困難な高齢者、松葉杖使用者等の利用者で事前に申し出があり、管理者が認めた場合は、※身障者区画を利用することができます。
※身障者区画とは、公安委員会から「駐車禁止・時間制限駐車区間除外指定車の標章」(以下「標章」といいます。)を交付された車いす使用者等の身障者及び歩行困難な高齢者、松葉杖使用者等の利用者が駐車する場合に利用できる区画をいいます。

駐車車両の防犯

第12条
駐車場に駐車した時は、車両の全ての窓を完全に閉め、ドア、トランク等の施錠を確実に実施すると共に車両内に貴重品等を留置しないよう防犯に努めなければなりません。

駐車場内の通行

第13条
駐車場内において車両を運転する者は、次の各号に掲げる事項を遵守しなければなりません。
  1. 速度は、毎時10キロメートルを超えないこと。
  2. 追い越しをしないこと。
  3. 駐車場所を離れる車両の通行を優先させること。
  4. 管理者の指示及び場内の表示に従うこと。
  5. 警笛をみだりに使用しないで静かに運転すること。
  6. その他の道路交通関係法令に定める道路交通に準じて通行すること。

禁止行為

第14条
駐車場内において、次の各号に掲げる行為をしてはなりません。
  1. 駐車枠内において、出入時以外に原動機をみだりに作動させること。
  2. 駐車枠以外の場所又は車路をみだりに使用すること。
  3. 車両に対する燃料の補給又は燃料の抜き取りをすること。
  4. 車両の整備をすること。(パンクタイヤの交換等軽微な事項で、管理者の承認を得たものは除きます。)
  5. 駐車場内での喫煙又は火気を使用すること。
  6. 物を放置し、又は物を捨てること。
  7. 駐車場内及び駐車車両内で宿泊すること。
  8. 物品の販売、陳列、文書の配布及び掲示、募金又は署名活動、宣伝、演説、その他車両の駐車以外の目的で駐車場を使用すること。ただし、管理者の許可を得た場合はこの限りではありません。
  9. 駐車場の施設、器物又は駐車車両の滅失、毀損、汚損するおそれのある行為。
  10. 易燃性、物爆発物その他、人又は車両に危害を及ぼすおそれのある物の持ち込み。
  11. 前各号に掲げるもののほか、管理者の正常な業務又は利用者の妨げとなる行為。

退去等

第15条
管理者は、前条の規定に違反した者及び次条各号に該当する車両に対し、駐車場からの退去等の措置を講ずることができます。

入庫拒否

第16条
管理者は、駐車場が満車である場合において、入場を制限するほか、駐車する車両が次の各号の一つに該当するときは駐車を拒否する事ができます。
  1. 爆発物等の危険物を積載し又は取付けている車両。
  2. 著しい騒音若しくは臭気を発し又は多量の排気ガスを排出する車両。
  3. 非衛生的な物の積載、取付又は液汁を出し若しくは垂れ流している車両。
  4. 運転者が酒気を帯び又は無謀な運転をするおそれのある車両。
  5. 隔離を必要と認められる伝染病患者が乗車している車両。
  6. その他駐車場の管理上特に支障があると認められる車両。

出庫拒否

第17条
管理者は、次の各号に該当する場合は、車両の出庫を拒否する事ができます。
  1. 利用者が正当な理由もなく駐車券を返納しないとき。
  2. 利用者が出庫時に所定額の駐車料金を納付しないとき。
  3. 第19条に規定する措置をとる必要があるとき。

出場願

第18条
利用者は、駐車券を紛失し又は滅失したときは、管理者に出場願いを提出して出場の承認を受けなければなりません。この場合において管理者が確認した入場時刻から出場時刻までの時間を駐車時間とみなします。なお、専用機器において入場が確認できた場合は、提出を省略することができるものとします。

事故等の届出及び応急措置

第19条
利用者は、次の各号に掲げる場合は、直ちに管理者に届け出なければなりません。
  1. 駐車場内において交通事故を起こしたとき。
  2. 駐車場の施設、器物又は他の車両を滅失し、毀損及び汚損したとき。
  3. 車両の異常を発見したとき。
  4. 駐車場において交通事故、火災又は犯罪行為を目撃したとき。
2 管理者は、前項の届け出があったとき又は前項各号に掲げる事実を発見したときは、速やかに必要な措置を講ずるものとします。
3 利用者は、前項の規定により管理者がとる措置について協力するものとします。

駐車時間の計算

第20条
駐車時間は、駐車券に刻印されている入場時刻から出口ゲートの自動精算機により同駐車券を回収した時刻までとし、1時間単位(端数の分単位は切り上げます。)とします。ただし、事前精算機により駐車料金を支払った場合は、その支払った時刻から出口ゲートの自動精算機により駐車券を回収した時刻までの20分間に限り免除するものとします。
2 駐車場内での修理、駐車位置の変更等のため車両が駐車位置を離れている時間も駐車時間とみなします。

駐車料金

第21条
駐車料金の種類、金額は、管理者が予め所管官庁に届け出、承認された額とし別表第3に掲げるとおりとします。

駐車料金の減免

第22条
管理者は、特に必要と認めた場合、駐車料金を減免する事ができます。

駐車料金の徴収猶予

第23条
管理者は、利用者にやむを得ない事情があると認めるときは、第17条(2)にかかわらず、駐車料金の徴収を猶予して出庫させるものとします。

身体障害者等割引

第24条
身体障害者等が乗車する自動車の駐車料金については、身体障害者手帳、療育手帳又は戦傷病者手帳を管理者に提示し、当該手帳の記載事項が別表第4に掲げる事項に該当するときは、前項の規定にかかわらず、当該車両の駐車料金は別表第3に掲げる料金に100分の50を乗じて得た額(円未満切り捨て)とします。

各種カード類の使用

第25条
駐車料金の支払いにおいて、クレジットカード、電子マネーEdy、プリペイドカード、回数券を使用することができます。

プリペイドカード及び回数券の販売

第26条
プリペイドカード及び回数券の種類、金額は別表5に掲げるとおりとします。
2 購入したプリペイドカード及び回数券の払戻は、管理者の故意又は過失による場合を除き行いません。

不正利用に対する割増金

第27条
管理者は、利用者が不正な方法により所定額の駐車料金の全部、又は一部の支払を免れたときは、駐車料金及び免れた金額の2倍に相当する割増駐車料金を徴収します。

利用者の損害賠償

第28条
利用者は、第19条(1)及び(2)に該当する事由により、管理者又は他の車両に損害を与えたときは、賠償の責任を負うものとします。

管理者の車両保管及び賠償責任

第29条
管理者は、利用者に駐車券を交付したときから同券を回収するときまで車両の保管責任を負います。
2 管理者は前項に示す期間内において、その責に帰すべき事由により、保管車両を滅失、毀損または汚損したときは、当該車両の時価、使用年数、摩耗の程度その他を勘案し、管理者が委託契約をしている査定機関(損保会社等)による査定額の範囲内で、その損害を賠償するものとします。ただし、第32条第1項の規定により管理者が引取り日を指定したときは保管責任を負う期間は指定日までとします。

免責

第30条
管理者は、直接、間接を問わず、次の各号に掲げる事由によって生じた損害については免責とします。
  1. 天災、地変、爆発、その他不可抗力によるもの。
  2. 戦争、事変、暴動、政治的又は社会的騒擾、その他管理者の注意を持っても防止できない犯罪等によるもの。
  3. 利用者又は駐車車両に対する法令に基づく命令若しくは強制執行によるもの。
  4. 当該車両の積載物又はその取付物の性能及び欠陥に起因するもの。
  5. 利用者の故意又は過失によるもの。
  6. 第7条の規定による供用休止による損害。
  7. 当該車両内に残置された貴重品、その他積載物又は取付物に関する損害。
  8. その他、管理者の過失に起因しないもの。

出庫による請求権の消滅

第31条
管理者の損害賠償の責任は、利用者が申告しないまま出場したときは、その時点で賠償請求を放棄したものとみなします。

引取りの請求

第32条
第10条第1項ただし書きに該当する利用者を除き、第10条に規定する期間を超えて車両を駐車している場合、管理者は利用者に対して通知、又は駐車場における掲示の方法により、管理者が指定する日までに当該車両を引取ることを請求します。
2 利用者が前項により管理者が指定した日までに車両を引き取らないときは、当該車両の自動車検査証に記載された所有者及び使用者(以下「所有者等」といいます。)に対して通知又は駐車場における掲示の方法により管理者が指定する日までに車両を引取ることを請求し、これを引き渡すことができます。
この場合において、所有者等は当該車両の引渡しに伴う一切の権利を放棄したものとみなし、管理者に対して車両の引渡しその他の異議又は請求の申し立てはできません。

車両の調査

第33条
管理者は、前条第1項の場合において、利用者又は所有者等を確認するために必要な限度において、車両(車内を含みます。)を調査することができます。

車両の移動

第34条
管理者は、第32条第1項の場合において、管理上支障があるときは、その旨を利用者若しくは所有者等に通知し又は駐車場において掲示して、車両を他の場所に移動することができます。

車両の処分

第35条
管理者は、利用者又は所有者等が第32条に規定する管理者が指定した日までに車両を引取らないときは、利用者又は所有者等に対して、通知又は駐車場内における掲示の方法により期限を定めて引取りの催告をするものとします。
2 利用者又は所有者等が前項の催告期限の経過後、3カ月を経過しても車両を引取らないときは、利用者及び所有者等は車両に対する所有権、使用権その他一切の権利を放棄したものとします。この場合、管理者は車両の売却、廃棄その他の処分をすることができます。
3 管理者は利用者に対して、第2項の規定により処分した車両の未払い駐車料金並びに車両の保管、移動及び処分のために要した費用と車両の処分によって生じた収入との差額を請求するこができます。車両の処分によって生じた収入が未払いの駐車料金並びに諸費用を上回るときは、その差額を利用者に返還します。

この規程に定めない事項

第36条
この規程に定めない事項については、法令の規程に従って処理します。

附則

この規程は、平成23年4月1日制定

別表第1(第2条関連)

駐車場の名称 新千歳空港A駐車場
駐車場管理者の名称 一般社団法人 千歳観光連盟
駐車場管理者の所在地 北海道千歳市美々 新千歳空港内
代表者氏名 会長  瀧澤 順久

別表第2(第7条関連)駐車場に駐車できる車両

駐車場名種別車種制限基準(単位:m)
長さ高さ
A駐車場 平面駐車場 普通車 2.0以内 5.5以内 2.5以内
大型車 2.5以内 12.0以内 3.8以内
立体駐車棟 普通車 2.0以内 5.0以内 2.3以内

別表第3(第21条関連)駐車料金の種類、金額

※料金表(普通車)(消費税は内税とします。)

種 類時 間料 金
普通車 1日目~3日目
(1時間~72時間まで)
(1)1時間毎 150円を加算します。
(2)ただし、7時間を超え24時間までは、1,200円とします。
(3)以後、3日目(72時間)までは、日毎上記(1) (2)を繰り返し加算します。
4日目以降
(73時間以降)
(1)1時間毎 150円を加算します。
(2)ただし6時間を超え24時間までは、1,000円とします。
(3)以後、日毎上記(1)(2)を繰り返し、3日目までの料金に加算します。
大型車   普通車の計算方法の2倍とします。
自動二輪車   (1)1時間毎 100円を加算します。
(2)5時間を超え、24時間までは600円とします。
(3)以後、上記(1)(2)を繰り返し加算します。

別表第4(第24条関連)身障者割引

手帳の種類記載事項
身体障害者手帳
(身体障害者福祉法によるもの)
手帳所有者
療育手帳
(療育手帳制度要綱によるもの)
航空割引欄に「航空割引、本人、介護者」又は「航空割引、本人」の押印がある場合
戦傷病者手帳
(戦傷病者援護法によるもの)
3面備考欄に「航空割引、本人、介護者」又は「航空割引、本人」の押印がある場合。

別表第5(第26条関連)プリペイドカード、回数券の種類、販売価格

プリペイドカード販売価格利用可能金額
950円 1,000円
1,140円 1,200円
3,000円 3,300円
5,000円 5,600円
10,000円 11,300円

回数券販売価格 1,500円
販売単位 11枚
利用可能金額 1,650円(150円×11枚)